保有する投資信託(ファンド)の2016年12月末現在での「パフォーマンス」になります。

【 パフォーマンス 】

保有投資信託のパフォーマンス2016年12月末

12月末基準でのパフォーマンスについて、

保有している「主力」ファンドを「分類(アセットクラス・カテゴリ)別」に

「リターン1年」でランキングした場合は以下の通りです。


1 国内REIT

2 国内債券

3 米国ハイイールド債券 (保有ファンドは2銘柄)

4 グローバルハイイールド債券

5 アジアハイイールド債券

6 米高格付け債券(投資適格社債・モーゲージ債)

7 先進国株式配当重視型

8 米国ハイブリッド優先証券


リターンがプラス圏の分類は1位から3位までですが、

国内系ファンドに加えて、米ハイイールド債券もプラス圏への浮上となりました。


債券系ファンドに関して、ハイイールド債関連(3、4、5」)が底堅い一方で、

高格付け債券関連(6位と8位)が足踏みしている印象になります。

利子収入の高低の違いが、パフォーマンスにも影響しているイメージになります。


以上、少しでもご参考になりましたら幸いです。

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